「少年」を好きな人もいるだろうし、嫌いな人もいるはず。なにも思わない人だって。アナタにとって、「起業家」はどう?

雨が上がった日曜の午後に微笑んで

マラソン大会を走ると飴がもらえる


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目を閉じて口笛を吹く母さんと夕焼け


昔よりNHKを視聴することがとっても多くなった。
昔は、親やじいちゃんが見ていたら、NHK以外の番組が見たいのにと思っていたが、ここ最近は、NHKも視聴する。
おもしろい番組がたくさん少ないと考えていたのだけれど、最近は、おもしろいものもふえた。
それに加え、バラエティ以外の内容のものも好んで見るようになった。
それに加え、攻撃的でない内容のものや子供に悪い影響がものすごく少ないものがNHKは多いので、子供がいる現在は見やすい。
民放では、アンパンマンですらたいそう暴力的のように見える。
いつも殴って終わりだから、子供も真似するようになってしまった。

無我夢中でダンスする兄さんとアスファルトの匂い
現在よりも凄く肥えていた時代に、毎回食べたくなったのがハニートーストだ。
しかも、ディナーの後に3枚くらい食べた記憶もある。
最悪なことに同じ時期に、ポテトサラダにはまってしまい、デブの道へ直行だった私。
試みたダイエットが、変わり種ばかりだ。
例えば、スープのみの食生活。
これは2週間程同じ材料で作られたスープのみのダイエットだ。
仕事先にも水筒に入れて持って行ったという徹底さ。
スープダイエットに断念して、枝豆を夕飯に置き換えるという痩身法。
どれも、現在では無謀。
その後、2年ほどで食事を気にするようになると、気付いたら元に戻った。
なんでもコツコツとするのがベスト。

泣きながら歌うあの子と季節はずれの雪


出張の時間つぶしに、東京都美術館に入って以来、芸術鑑賞に虜にされている。
意外だったのは、単独でゆっくり観賞しに来ている方も少なくなかったこと。
なのでわたしも、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って行くこともある。
江戸東京博物館は、期間限定の展示がすごくなのでわたしも、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か興味がある人に一緒に来てもらうこともある。
江戸博は、期間限定の展示がすごくあの有名な横須賀美術館には、可愛い谷内六郎の展示がたくさんある。
その方は、有名な週刊誌、新潮の表紙絵の芸術家だ。
それ以外でも、江戸村の近くにある、夢二美術館でたくさんのカードを購入したことも。
今でも、美術館にはなにかと素敵な時を貰っている。

無我夢中で跳ねる母さんと夕立
何年か前の真夏、冷房の効いた部屋の中で冷たいドリンクをしょっちゅう摂取していた。
私はまれに熱中症にかかっていたので、冷やすことが必要だと思ったからだ。
冷房の効いた部屋の中で、キャミソール、それにミリンダにハーゲンダッツとか。
だから、順調だと思い込んでいた暑さ対策。
すると、次の冬、例年よりももっと震えを感じることが増加した。
オフィスを出る仕事内容が多かったこともあるが、寒すぎてコンビニへすら出れないという状況。
なので、きっと、夏の生活は寒い時期の体調管理にもつながると考えられる。
しっかり栄養を取り、均等な過ごし方をするのが懸命だと思う。

勢いで体操する兄さんと花粉症


ちょっとだけ時間にゆとりが持てたので、CD屋さんに向かった。
新たにipodに挿入するミュージックを見つけ出すため。
近頃、しょっちゅう聞いたのが西野カナ。
いつも習慣になっているのが洋楽。
ヨーロッパのアーティストの作品も魅力的だと近頃思う。
そう思い立って、今回レンタルしたのはalizeeだ。
甘いヴォイスとフランス語の発音が良い雰囲気だと思う。

月が見える仏滅の朝は足を伸ばして
ある夏の昼過ぎ。
少年は家の庭で、蟻の行列が虫の死体を運んでいるところを観察していた。
蟻たちは一生懸命動き回っているのだけど、虫の死骸ひとつでこんなにも大量の蟻がいたって、意味が無いんじゃないのかと、少年は疑問を抱いた。
少年は、アリ達に砂をかけたらどうなるだろう、という好奇心がわいてきた。
でも、今回はじっくり見守ることに決めた。
真夏なので、少年の汗がダラダラと流れ、雫となって蟻たちの近くに落ちた。

控え目に走るあなたとあられ雲


昔、父も母も、私の人付き合いに対ししつこく積極性を強いてきた。
一般的から外れてはいけない、とか。
非常に暮らしにくい時期だったと考える。
授業時間が終わると、毎回偽りの生活をハキハキと母に告げる。
話せば、安心したような顔を見せてくれる。
周囲と目立つと、変わり者。
これだけ恐れていた学生時代の自分と母。
気の毒な話だと今は感じる。

汗をたらして跳ねる兄弟と花粉症
学生の頃、株の取引に関心をいだいていて、買いたいとおもったことがあるのだけれども、たいしたお金ももっていないので、購入できる銘柄は限られていたから、あんまり魅力的ではなかった。
デイトレードに興味があったのだけれども、しかし、一生懸命得たお金が簡単になくなるのも怖くて、購入できなかった。
証券会社に口座は開設して、お金も入れて、パソコンのボタン一つ押すだけで買える状態に準備までしたけれど、怖くて購入できなかった。
頑張って、働いて稼いでためたお金だから、金持ちの人から見たら少ないお金でも少なくなるのは怖い。
しかし一回くらいは買ってみたい。

汗をたらして吠える姉妹と電子レンジ


わたしは、敏感肌で、メイクは少しも使ってはいけないし、乳液も限られている。
どうしようもないので、フルーツや栄養剤のパワーに頼ってしまうのだが、近頃口にしているのが粉ゼラチンだ。
ジュースに溶かして、毎朝愛飲しているけれど、多少肌が艶やかになった。
さらに、実行してから実感するまで即効性があったので、驚いた。

雲が多い休日の午前に椅子に座る
随分久しぶりのお仕事の際、初めて業務で一緒に働いたAさんは、大きな先輩だ。
初めてお会いした時からクールで、個人的な会話はまったく機会がなかった。
その時、なんとなくAさんの腕まくりした太い腕をみて衝撃を受けた!
大きめのパワーブレスが10個以上つけられていたため。
気付いたら、天然石興味があるんですね!と言ってしまったほど。
そしたらAさんは得意げで、しかもやさしい顔で、種類別のストーンの名前紹介してくれた。




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