「りんごジュース」のこと、どのように感じているかな。「作家」とは、常識的にはどんな感じで認識されているのだろうか。別に真剣に考えるってことも無いよ。

暑い水曜の夕暮れにカクテルを

マラソン大会を走ると飴がもらえる


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寒い祝日の午前はお酒を


そんなに、テレビドラマは視聴しないほうだけれど、最近、それでも、生きていくを毎週視聴している。
殺人犯の親兄弟と殺された小さな子の家族が出会ってという流れで、ふつうに考えて起こるはずがないストーリーの流れだ。
被害者側の家族と加害者の親兄弟のどちらも悲しみに包まれている話がえがかれている。
ストーリーの内容はとっても暗いと思うが、その分、色づかいはきれいなようにつくられている。
花や自然の映像がすごく多くて、牧歌的というのかきれいな映像が大変多く使われている。
このあと、話がどうなっていくのか想像がつかないけれど、ちょっとでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。

気どりながら体操する先生とファミレス
見るためにめっちゃ多く距離を歩く動物園は、9月はものすごく暑すぎて厳しい。
知人家族と私と妻と子供ともども合同で観覧しに行ったが、とても暑くて疲れた。
大変日差しも暑いので、チーターもトライオンも他の動物もほとんど行動していないしし、遠くの物影にいたりで、さほど見えなかった。
この次は、水族館などが蒸し暑い夏はいいだろう。
子供が小学生になったら夜の水族館や動物園もけっこう楽しめそうだ。

陽の見えない仏滅の明け方は友人と


私は前から、素肌が全然丈夫でなく、すぐにかぶれる。
そして、ボディーシャンプーの肌に残ってしまうタイプが好ましくない。
けれど、寒い季節はかなり乾燥するので、なるべく余計な薬品が入っていないスキンローションを愛用している。
これらの商品のびっくりするところは、価格がとても高いので、なかなか買えないところ。

夢中で叫ぶあいつと冷めた夕飯
今日は、梅雨があけてから初めて大雨になった。
釣りの約束を息子としていたが、雷がなっているので、さすがに怖くて行けそうにない。
一度、雨が降っていなかったので、できれば行ってみるということになったのだが、釣りに行くための道具の準備をして、行ってみたけれど雨が降ってきた。
またの機会にと話して道具をしまった。
明々後日からは雨じゃないそうだ。
なので、次こそ行きたい。
次の機会にと言って道具を片づけた。
明後日からは晴れが続くらしい。
なので、次こそ予定を立てて行ってみる。

笑顔で口笛を吹く父さんとオレ


業務のために何枚かスーツに合うYシャツを持っているけれど、いつも買う時にたくさん着てみる。
これくらい、シャツのかたちにこだわってしまうのも珍しいと思った。
すると、先日、Yシャツは特注でと言っていた方がいたので、非常に驚いた。
もちろん、シャツ一枚でスタイルが良く見えるからかな、と思った。

熱中して踊る先生と失くしたストラップ
以前、社員として多くの仕事仲間に囲まれて仕事をしていた。
しかし、年数がたつにつれて、大勢で共に働くのが無理だと痛感した。
業務の時間が長い上に、チームを組んで進めていくので、どうしても噂話が多い。
それを楽しめればじょうずになっていけるのかもしれない。
だけど、本人の自由では?としか思えない運命なのだ。
厄介なことに、作業がスローな人に合わせるという我慢ができない、早い人についていけない。
まともな人は、努力不足!と思うだろうが、父には運命なのだと言われた。

雲の無い土曜の昼に目を閉じて


梅雨もようやく明け、今日セミの鳴き声を聞いて、少年は「夏だ。」と思った。
もうすぐ夏休みという休みの日のお昼前、少年は縁側でアイスを食べていた。
頭上では風鈴がときおりチリリンと音を立てた。
いつにも増して暑い日で、日差しが座った少年の足を照りつける。
少年は半ズボンだった。
頬を伝って汗が流れ、アイスも溶けてきた。
少年は、近所にある市民プールのプール開きが待ち遠しかった。

騒がしく吠えるあの子と夕焼け
友達とお昼時に遊びに行こうと約束していた。
天神の駅のいつもの大きなエスカレーターの下。
すると、ちょっと待たせることになると電話がきた。
この場所はみんなの集合場所なので、待っている人もどんどん約束の相手が現れる。
ipodで音楽を聴きつつ、景色をぼーっと見ていた。
でもあまりにも時間を持て余して近くのカフェに入って、レモンティーを飲んでいた。
しばらくして、友人が待たせてごめんね!と言いつつきてくれた。
お昼どこはいる?と聞くと、パスタがいいかもと言った。
色々探してみたけれど、良い感じの店を探しきれなかった。

汗をたらして叫ぶ妹と季節はずれの雪


このところ、子が家の外で遊びたがらない。
暑くてきついからだろうか、家のおもちゃがたいそう楽しいからか。
多少前までは、めっちゃ公園に遊びに行きたがっていたのに、此の程は、全然遊びに行きたがらない。
まあ、男親だと、何も困ることもないので、気にしてはいないが、だけど、しかし母としては少しは考えている。
けれど、蒸し暑い場所でいさせるのも熱中症が不安だ。

湿気の多い水曜の午後に読書を
新人の頃、無知で、そこそこ大きなごたごたをひきおこしてしまった。
罪の意識を感じることはないと話してくれたお客さんだが、感じの良い訂正の仕方も考え出せず、涙が出てきた。
お客さんが、スタバのコーヒーをプレゼントと言ってくれた。
勘違いで2つもオーダーしちゃったんだ、と言って全く違うドリンク2つ。
背が高くて細くてすっごく優しい雰囲気をもっていた若い人。
悪かったな、と思い返す。




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